まこと農場

〒503-2417 揖斐郡池田町本郷1611-2
TEL・FAX0585-45-4102

『 生でも食べられる おいしい ほうれん草 』
栽培期間中農薬不使用・減化学肥料40%

「生で食べられるほうれん草づくり」を5年かけ検証。
まこと農場の新しい栽培技術で作られたほうれん草は、いいとこどりのほうれん草。

  • サラダほうれん草(水耕)・・・・・生で食べられるが、調理には不向き。
  • 一般栽培ほうれん草(土)・・・・・生ではエグ味、アクが強い。調理して食べる。
2つの長所を持ったほうれん草で、エグ味がなく生で食べることが可能、しかも調理することも出来る物で、一度食べるとまた食べたくなり、料理のレパートリーも広がり、ほうれん草を食べるなら「これだ」というほど、味に差を感じることが出来るのでリピータ−が増えています。
2010年にはこだわりの食品館フランテ ヤマナカ八事、覚王山、多治見店にて販売され、ほうれん草しゃぶしゃぶで好評価を得ることができました。
生産者の仲間作りを加速させ、安定供給・安定栽培を目指しています。
また、ほうれん草のブランド化による収益アップが現実のものとなり農家の安定収入が計ることが可能です。
既存のハウスがあればまこと農法により投資額も低く抑えられ、毎年同じ生産体制で収益予測できます。
技術指導とオリジナル液肥を使用することで農薬の必要もなく、消費者へ安心安全な食材の提供を可能にします。(残留農薬試験では検出せず実証。)
まこと農法は様々なメリットが生まれ、まこと農場は「農業を産業に!」をスローガンに生産者募集、販路開拓を進めるための情報を発信し続けています。


   
太陽熱による土壌殺菌  
   
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